自分を知る

「何がしたいか分からない」「自分の強みが分からない」。転職や副業を考える前に、まず自分のことを整理したい人のためのページです。

totolaboの記事を、悩みの切り口ごとに並べました。各切り口の先頭が中心になる記事で、その下が個別のテーマを掘り下げた記事です。

01

何がしたいか分からない

やりたいことが見つからないのは、珍しいことではありません。焦って答えを出すより、原因を切り分けて小さく試すほうが進みやすい、というのが編集部の考えです。

02

自分の強み・得意なことが分からない

強みは、本人には「当たり前」に見えていることが多いものです。一覧から当てはまるものを拾う、苦手なことから逆算する、ツールで傾向を見る、といった複数の方法を紹介しています。

03

自分軸がほしい・人に振り回されがち

周りの評価や期待を気にして決められない、という悩みの記事です。筆者自身の経験をもとにした記事が中心なので、方法の1つとして読んでください。

04

自分に自信が持てない

自己肯定感が低いと感じるときに、今日からできる小さな習慣をまとめています。

05

向いている仕事を知りたい

適性検査や本を使って、自分に合う仕事の条件を言葉にする方法です。気質から考えたい人向けに、HSPの記事もここに置いています。

06

性格タイプ(MBTI)から自分を理解する

MBTIは自分を理解するきっかけとして使えますが、診断結果で向き不向きが決まるものではありません。まず信頼性と限界の記事を読んでから、タイプ別の解説へ進むのがおすすめです。

07

セルフチェック・診断ツールで今の状態を知る

記事を読む前に、今の自分の傾向をざっくり確かめたい人向けです。totolaboのセルフチェック(無料・登録不要)と、外部の診断ツールを比べた記事を並べました。

totolaboのセルフチェックは、回答から傾向を整理するためのものです。医学的・心理学的な診断ではありません。

08

自分のことが少し見えたら、次の一手へ

自分の傾向が分かってきたら、次は「どう動くか」です。今の会社で続ける、スキルを身につける、副業、転職、独立、相談。どれか1つを勧めるのではなく、選択肢を比べるところから始めましょう。

次の一手を見つける(無料セルフチェック)

このページは、totolabo編集部が記事を悩み別に整理したものです。記事によって、筆者の経験談、編集部の見解、公開データの紹介が混ざっています。各記事の中でどれに当たるかを示すよう、順次見直しています。